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『配信者・ハケンOLと手芸屋メロ』(らくだ/KADOKAWA)は、“推し”から始まる恋愛を描いたラブコメ漫画だ。 昼は制作会社で働き、夜は「ハケンOL」という名前でゲー…
マンガ
2026/1/21
マンガアプリ「マンガPark」で好評連載中のファンタジー漫画『シャンピニオンの魔女』(樋口橘/白泉社)の第7巻が発売された。TVアニメ放送中の本作、最新刊の展開がド…
マンガ
PR 2026/1/20
惚れっぽくて恋愛をするとポンコツになってしまう主人公・志乃と、ぱっと見は不良だが意外とウブな一面もあって可愛い年下男子の虎、そんな初々しい二人のカップルを描…
マンガ
2026/1/20
未婚で子育て経験も皆無な中、突然「双子の母親になってほしい」と告げられたら、あなたならどうするだろうか? しかもそれが王子様で、実質王妃兼継母という形だったら…
マンガ
PR 2026/1/20
リモートワークの普及により、都会から地方に生活拠点を移した人は多い。都会と比べて自然豊かで、土地が広くて……と、憧れている人もいるだろう。しかし縁もゆかりも無…
マンガ
2026/1/20
すばらしい活躍の一方で、チャリティイベントに参加したり、寄付をしたり、なんらかの社会貢献活動をしているトップアスリートは少なくない。日本人メジャーリーガーと…
文芸・カルチャー
2026/1/20
「休むことは大切」と言われても、休息が罪悪感に変わってしまうこともある。では、休むとは何だろうか。自分の欲求に正直に、「今したいことだけをするための時間」な…
マンガ
2026/1/20
日本では「繊細さん」などと訳される「HSP」。「ハイリー・センシティブ・パーソン」の頭文字を取った呼び名で、病気ではないが、先天的に感受性が強く敏感な気質を持っ…
マンガ
2026/1/19
日常の小さな出来事を、どれだけ大切にできているだろう。毎日を丁寧に生きること、その日々を愛おしく思うことは、実はとても難しい。『キジバトくん日記(2)』(初…
マンガ
2026/1/19
【怖い場面あり、苦手な人は閲覧注意!】 『穢れた聖地巡礼について』(桃井ゆづき:著、背筋:原作/KADOKAWA)は、映画化が話題の『近畿地方のある場所について』『口…
マンガ
2026/1/18
駅員が常時配置されていない“無人駅”。静かで寂れたイメージを持つ人がいるかもしれないが、『駅はあるうちに行け 全国無人駅ひとり旅』(小坂俊史/竹書房)では、それ…
マンガ
2026/1/17
『「推し」という病』(加山竜司/文藝春秋)は、さまざまな「推し活」をする人々を通じて、「推し」にまつわる精神構造やビジネスの課題、その先にある危険性をリアルに…
社会
2026/1/16
韓国の現代作家、チョン・ボラの短編集『呪いのウサギ』(関谷敦子:訳/竹書房文庫)が翻訳された。2022年に国際ブッカー賞の最終候補に、23年には全米図書賞翻訳部門の…
文芸・カルチャー
PR 2026/1/16
冬の寒い日、孤独を感じた時に読んでもらいたいのが、『夜が明けるとき猫がそばにいれば』(よしのくりこ/スターツ出版)。noteで実施された「コミックエッセイ大賞 wit…
マンガ
PR 2026/1/16
『めんつゆひとり飯』(瀬戸口みづき/KADOKAWA)は、読むだけで食欲と「自分でも作ってみたい」という気持ちを一気に刺激してくる漫画だ。 主人公・面堂露は、普通の…
マンガ
2026/1/16
結婚しても子どもを作らない、という選択はもちろんその夫婦の自由である。しかしもし、身近な人がそう言っているのを聞いたら眉をひそめる人もいるだろう。『DINKsのト…
マンガ
2026/1/15
【怖い場面あり、苦手な人は閲覧注意!】 『ボクんち事故物件(6軒目)』(松原タニシ:原案、宮本ぐみ:漫画/竹書房)は、芸人・松原タニシによる“実録ホラー”コミッ…
マンガ
2026/1/15
得てして親は、自分が育てたのだから我が子のことはちゃんと理解しているし、理解し合えてもいると思うものだ。しかし、成長し学校など親の目の届かない世界でも生活す…
マンガ
2026/1/14
保育園や幼稚園、習い事の発表会など、どんな子もいずれは経験する“初舞台”。緊張するかどうかはその子次第ですが、全力で応援したいのが親心です。『シャボンだまサー…
文芸・カルチャー
2026/1/14
【ホラー、グロテスクな表現がございます。閲覧にご注意ください。】 『戦慄怪奇ファイル コワすぎ!【人喰い河童伝説】』(羽生生純:漫画、白石晃士・ニューセレクト:…
マンガ
2026/1/14
人のいちばん美しい瞬間を切り取って、永遠にとじこめてしまいたい――。 そんな欲望から人は絵を描き、彫刻をつくり、映像におさめる。けれど、それでは満足することが…
文芸・カルチャー
PR 2026/1/13
『怪異さんと俺』(ふに・無9/KADOKAWA)は、SNSで人気を集めて書籍化された作品。怪異が見える体質ゆえに孤独を抱えている少年と、怪異たちとの触れ合いを描いた、ジャン…
マンガ
2026/1/13
SNS総フォロワー42万人(2025年6月時点)を誇るクリエイター・遊ハちさんによる大人気コメディ『嗚呼、たぬきはもうだめです』(遊ハち/KADOKAWA)が、待望の書籍化。「…
マンガ
2026/1/13
不倫された妻が復讐を誓う。このジャンルは、特に珍しいものではない。だが『サレ妻になったので復讐したらママ友の罠でした』(しろみ/KADOKAWA)は、その「お約束」を…
マンガ
2026/1/12
『姫様“拷問”の時間です』(春原ロビンソン、ひらけい/集英社)が約6年の連載を終えて、2025年8月19日(火)に最終話配信、そして2026年1月5日(月)に最終19巻が発売され…
マンガ
PR 2026/1/12
「ルールの中で目一杯楽しみましょ」 私たちは日々の中で、正しさばかりを追い楽しむことを忘れてしまいがちだ。仕事、家庭、人間関係――。気づけば「どう生きたいか」…
マンガ
2026/1/12
『ファンシー革命 2』(犬島ななこ/KADOKAWA)は、“かわいい”を愛する気持ちと、創作のリアルな苦しさを同時に描く成長ストーリーだ。 主人公は、かわいいものが大…
マンガ
2026/1/12
家族っていろいろあるけど、やっぱり愛おしい。『小林一家は今日も「ま、いっか!」』(小林潤奈/主婦の友社)は、そんな気持ちにさせてくれる漫画です。 本書は、作…
マンガ
2026/1/11
最近、X(旧Twitter)で「○○、信じてるぞ!」という投稿をよく見かける。 料理家の名前を添えてレシピを試し、その結果を共有する──そんな“信じてるぞ構文”が一種の…
暮らし
2026/1/11
大切な家族の一員であるペットとの死別。考えたくないことだが、動物を飼うと決めたら避けては通れず、そのときが必ず訪れるということを覚悟しておかねばならないこと…
マンガ
2026/1/11