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星が原あおまんじゅうの森3 (眠れぬ夜の奇妙な話コミックス)

星が原あおまんじゅうの森3 (眠れぬ夜の奇妙な話コミックス)

星が原あおまんじゅうの森3 (眠れぬ夜の奇妙な話コミックス)

作家
岩岡ヒサエ
出版社
朝日新聞出版
発売日
2012-10-05
ISBN
9784022131829
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星が原あおまんじゅうの森3 (眠れぬ夜の奇妙な話コミックス) / 感想・レビュー

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soft&wet

愛らしいメルヘン世界が3巻目にして壮絶ハードに!

2014/08/21

しましまこ

これは厳しい展開!

2015/07/20

ひなにゃんこ

★4 佳境に入った感じ。森が大変なことに!! 森や物に宿る様々な魂(精霊)を、優しいだけのぬるい存在として描かないところが、岩岡さんらしい。人間の価値観は通じないし、直情型で目先の現象しか見ないから、何が正しいかの判断も曖昧。仲良しの精霊も、人間より純粋なだけに、何かあればむき出しの感情をぶつけてくる。利己的だったり、敵意に満ちていたり、それでも何とか抑制が効いていた森も、後半の出来事で、ついにタガが外れてしまったか。それとも、災いの元が去ったことで、落ち着くのか…。次巻が気になりまくりです。

2012/10/17

きょん

科子さんと蒼一君が切ない。そして蒼一君すら人間なのかという疑惑も発生し、今後どうなるのかハラハラ。どうか次こそもう少し笑顔の多い森にしてください。

2013/04/10

ぐっち

科子さん登場の巻。なんだか話が悪いほう悪いほうへ。また、みんながやさしく暮らせる森に戻ってほしい。

2012/12/02

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