読みたい本がここにある

Facebook Twitter LINE はてブ Instagram Pinterest

いちのすけのまくら (朝日文庫)

いちのすけのまくら (朝日文庫)

いちのすけのまくら (朝日文庫)

作家
春風亭一之輔
出版社
朝日新聞出版
発売日
2022-04-07
ISBN
9784022650375
amazonで購入する Kindle版を購入する

いちのすけのまくら (朝日文庫) / 感想・レビュー

powerd by 読書メーター

シタンディ

人気落語家春風亭一之輔師匠の書籍初の文庫化😆✨続刊の『まくらが来たりて笛を吹く』の方を先に読んでいたので、こちらも読みたかったけどなかなか重版がかからず在庫切れが続いていたので文庫化めっちゃありがたい😊独演会で購入したのでサイン本をGET出来たのも嬉しい♥️内容はいつもの一之輔節のコラムだけど、文庫版ならではの巻末コラムをまさか自分の実子(長男)に書かせるとは笑🤣そんなん初めて聞いたよwwwで、これがまた文章うめーの😳💦41歳のおじさん脱帽💦やはり蛙の子は蛙🐸なのか?恐れ入りました(°▽°)

2022/06/10

ワンモアニードユー

週刊誌で一編読む分には、力が抜けてとても面白いと思います。単行本にまとまると…面白くないことはないが、途中で飽きてくる傾向あり。

2022/05/18

のじ

一之輔師匠の、高座でのマクラを書いたものではなく、エッセイをまとめたもの。いろんな話題をうまく取り上げていて、面白かったです。息子さんたちのことは時々実際のマクラでもお話されていたような記憶があるけれども、もう高校生とかなのかあ。しかも立派な文庫解説まで書いているとは!最後は「枕」を読み返しました。

2022/05/15

justdon'taskmewhatitwas

こちらの"まくら"は雑誌連載を書籍化したもの。文章・高座・ラジオでとコスってコスって仕上げるみたい。どの位チューンアップされてるか、は[解説]で暴かれます。こういう"バレ"が何かグッとくる、齢になったんだなぁ。

2022/04/19

辻本 敏久

悪い人ではないけれど決して良い人でもないひと。

2022/06/07

感想・レビューをもっと見る