読みたい本がここにある

Facebook Twitter LINE はてブ Instagram Pinterest

蜘蛛ですが、なにか? 5 (カドカワBOOKS)

蜘蛛ですが、なにか? 5 (カドカワBOOKS)

蜘蛛ですが、なにか? 5 (カドカワBOOKS)

作家
馬場 翁
輝竜 司
出版社
KADOKAWA
発売日
2017-02-10
ISBN
9784040721866
amazonで購入する Kindle版を購入する

蜘蛛ですが、なにか? 5 (カドカワBOOKS) / 感想・レビュー

powerd by 読書メーター

まんがオヤジ

蜘蛛子ちゃん進化のお話し。 蜘蛛子→卵[生まれ変わり]→赤ちゃん→蜘蛛子→アラクネ→(?)··· Web版とコミック[Web版]と本書を読んでいるので気分はパラレルワールドです。(^_^;) 転生したクラスメートの近いような遠いような関係がどう進むか楽しみですねぇ。

2017/07/06

こも 零細企業営業

おお!遂に繋がった。白が??マジかよw

2019/02/25

詩歌

エルフの里に集められたメンバー全員のおかげで、蜘蛛子ちゃん側から見えなかったクラスの相関図が見られる。エルフへの不信、頭を抱えたくなるようなピンチ、時代は違えども同じ情報に触れた瞬間、絶体絶命の時に、好感度の差が浮き彫りになる。この巻で異世界三大勢力の代表者揃い踏み。ポティマスが鋭い爪先の格好いいピンヒールで、某騎士かロボットの様で素敵。外見だけで誑かされそう。ところで竜はペット枠じゃ無いですからね、認識のズレを確かめないままにすると不和の元になるよ。

2017/02/28

サケ太

エルフの里襲撃開始。そして蜘蛛子の本名判明、崇められたり、ピンチになったりしながらもアラクネまで進化。時系列のズレが徐々に勇者サイドの話に合流していく感じか。やはりお面白い。web版との展開の違いに注目したい。

2017/02/16

はま

シリーズ第5弾。WEB版うろ覚えなんで、そうだっけ?こうだっけ?てなりまくり^^;加筆修正多いようなんで記憶違いでないようで一安心。遂になりましたアラクネ、そして最強タッグ完成も、並列意思との乖離による展開が不穏な引き。やべー続き気になる〜。次巻こそ削られたロナント爺の活躍あるそうなんで超楽しみ!

2018/04/06

感想・レビューをもっと見る