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神猫ミーちゃんと猫用品召喚師の異世界奮闘記2 (ドラゴンノベルス)

神猫ミーちゃんと猫用品召喚師の異世界奮闘記2 (ドラゴンノベルス)

神猫ミーちゃんと猫用品召喚師の異世界奮闘記2 (ドラゴンノベルス)

作家
にゃんたろう
岩崎美奈子
出版社
KADOKAWA
発売日
2019-08-05
ISBN
9784040730660
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神猫ミーちゃんと猫用品召喚師の異世界奮闘記2 (ドラゴンノベルス) / 感想・レビュー

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瀧ながれ

もふもふ増量。「みー」とか「がぅ」といったセリフが増えてきて、ときどきこれは肯定なのか?と思ったりする。主人公とは意思疎通できてるみたいだから、いいのかな(笑)。ハンターギルド職員を勢いで辞めてしまったり、王家とのパイプができてしまったり、不思議な自分磨きをしている気がするけど、楽しそうでもあります。それにしても、食いしん坊がいっぱいなので、気がつくと料理してるか食べてるかの描写になってるなあ。

2020/06/07

TAMA

なんでそこに向かってるんだったかわからなくなる旅。そういやもともとギルドの職員で鑑定のスキル持ちだったっけ。連れの動物が増えてご飯が。毎日暮すと一日ごはんのことで忙しい、冷蔵庫もレンジもない、そして旅の空。意外と熱い男の子の日々。ギルドの悪徳社員やゴーマン騎士も「ふざけんな」、ギルドの件は敵も味方も作ったけれど,騎士の方はその後、残された方どうなったんだろう?丸ごと敵?叱られ?半々?ちょっと気になるそこのレベル

2019/11/16

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