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聖なるヴィジョン (角川文庫)

聖なるヴィジョン (角川文庫)

聖なるヴィジョン (角川文庫)

作家
ジェームズ・レッドフィールド
James Redfield
山川紘矢
山川亜希子
出版社
角川書店
発売日
2001-02-23
ISBN
9784042693048
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聖なるヴィジョン (角川文庫) / 感想・レビュー

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キューポップ

【過去本再読→登録】★日常で感激したりわくわくした気持ちを維持すると、良い偶然の一致がどんどん起こる。否定的な思いに沈むとそこで停まってしまう。バランスを取り戻すには?★夢のmessageを解く→問題から逃げていないか?★犠牲者・傍観者・尋問者・脅迫者への対処★祈り。瞑想。スポーツの達成感、気持ち良さ。★両親の知恵、満たされなかった事を統合し自分の方向を見直す。 /スピリチュアルな事には関心を持っていてもかなり難解に感じた。だが、今こそ読むべき本だった。停滞から抜け出し、人生の良い循環を取り戻したい。

2019/09/24

TPBON

聖なる予言、第十の予言のまとめ+αだった。聖なる予言は気になるが、小説部分は不要という方がいれば、この本を読むのをオススメする。

2017/05/16

A.I - Transition

新しい世界に気づきを得た人にとっては参考の一冊となるでしょう。自分はニール・ドナルド・ウォルシュの『神との対話』シリーズを読んでいたので素直に読み進めていけました。中世の世界観からようやく解放されつつある昨今、人々の霊的な認識が芽生えつつある事を理路整然と論じられています。まだ彼の『聖なる予言』シリーズを読んでいないので、これらも読みたくなってきました。

2013/03/20

しょ~や

素敵な未来予想図だと思いました。しかし、すぐそこまで来てるんだろうか?

2013/02/20

しょ~や

物質的でないものにもきちんと目を向けていく必要があると感じます。

2012/02/05

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