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改訂版 大学4年間で絶対やっておくべきこと なんとなく卒業しないための50のルール

改訂版 大学4年間で絶対やっておくべきこと なんとなく卒業しないための50のルール

改訂版 大学4年間で絶対やっておくべきこと なんとなく卒業しないための50のルール

作家
森川友義
出版社
KADOKAWA
発売日
2019-03-04
ISBN
9784046041432
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改訂版 大学4年間で絶対やっておくべきこと なんとなく卒業しないための50のルール / 感想・レビュー

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コウメ

自分もついに大学生になってあっとゆう間の1年生が終わり2年目に突入しようとしており、高校生の時にこーいう関連の本は何冊か読んでみたけれどもいざ大学生になって忙しい時は忙しいけれども、休みの期間が長いので何をすればいいのかわからなくなったので読んでみた。/本書のテーマは2つで人間としての目的は「食料獲得(金)」と「異性獲得」の2つのテーマを深く書いてある。特に新しい情報だったり知識はなかったけれども、現実を見せられた、去年までなら将来のことは来年、来年と考えていたけれども、真剣に考えないと

2021/02/15

Hiro

この本を、大学入学前に読めていたら…と思う反面、大学2年目前というこの段階で読めてよかったと思う。確かに周りを見渡してみると、たくさん時間をかけて行ったアルバイトで得たお金を、酒を飲むために大量に使ったり、頻繁に友達と寝泊まりを繰り返したり、今このモラトリアムの時間の使い方として、僕としては疑問を抱いていた。恋愛に関して、大学時代にしっかり大人の恋愛の練習をしておかなければという話がとても印象的だった。僕は今まで何かと恥ずかしがって恋愛に疎い雰囲気をだしていたが、この本を読んで夢と恋は両立すると確信した。

2020/03/19

たか

 いやいや、これ大学4年間でなく、出来ていない人には、今すぐにでも取りかかるべきないようだと思う。とく男の人生の目的が食糧確保と異性獲得。つまり食糧確保は食べられるように仕事をして年収をあげること、異性獲得は結婚できるように、自分自身の魅力をあげ、いろいろ恋愛を経験し、生涯の伴侶を見つけ、一緒になること。とても納得できるフレーズだった。

2019/03/14

ちゃんまみ

私自身、ヒトも他の動物と変わらないという意見を持っていたため、共感して読んだ。ルール9「『一芸』に秀でる」では、一流企業に入る人はこういうことをやった人なのだということがよくわかった。恋愛編では、五感的魅力という視点は今まで自分の中に無かったため、勉強になった。

2021/08/09

そうめん

大学生は強みを持つことと恋愛することが大切だという本。大学一年生に向けて書かれたもので、四年生で読むのはもう遅いそうです。自己実現とかではなく、より本能的な視点(食料獲得と異性獲得)の内容となっています。こういう本を読む奥手な人間はなかなか一歩を踏み出せないものですが、もし充実した楽しい人生を歩みたいなら、恥ずかしいとか怖いとか言わずに徹底的にやるしかないという現実を再確認しました。この本を読んで劇的に変わることを著者は望んでいますが、やっぱり自分次第です。“やる”しかない…か…

2020/08/16

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