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改訂版 大学4年間で絶対やっておくべきこと なんとなく卒業しないための50のルール

改訂版 大学4年間で絶対やっておくべきこと なんとなく卒業しないための50のルール

改訂版 大学4年間で絶対やっておくべきこと なんとなく卒業しないための50のルール

作家
森川友義
出版社
KADOKAWA
発売日
2019-03-04
ISBN
9784046041432
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あらすじ

大学合格というひとつのゴールは、大学生活という新しいステージのスタートです。この4年間という時間の使い方が、就活ひいてはその後の人生をも左右することを知りましょう。
「自分の意義を深く考える」「相手に触れることの大切さを知る」「自分にはウソをつかない」・・・なんとなく大学を卒業しないための50のルールを、早稲田大学の人気教授が伝授します。

※本書は2014年に小社から刊行された中経の文庫『大学4年間で絶対やっておくべきこと 生き方・人間関係・恋愛』を改題の上、加筆・再編集したものです。

ジャンル

改訂版 大学4年間で絶対やっておくべきこと なんとなく卒業しないための50のルール / 感想・レビュー

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たか

 いやいや、これ大学4年間でなく、出来ていない人には、今すぐにでも取りかかるべきないようだと思う。とく男の人生の目的が食糧確保と異性獲得。つまり食糧確保は食べられるように仕事をして年収をあげること、異性獲得は結婚できるように、自分自身の魅力をあげ、いろいろ恋愛を経験し、生涯の伴侶を見つけ、一緒になること。とても納得できるフレーズだった。

2019/03/14

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