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とある魔術の禁書目録(8) (電撃文庫)

とある魔術の禁書目録(8) (電撃文庫)

とある魔術の禁書目録(8) (電撃文庫)

作家
鎌池 和馬
灰村キヨタカ
出版社
KADOKAWA
発売日
2006-01-07
ISBN
9784048665186
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とある魔術の禁書目録(8) (電撃文庫) / 感想・レビュー

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愛奈 穂佳(あいだ ほのか)

【ココロの琴線に触れたコトバ】礼儀とは、自分を飾るのではなく、相手に安堵を抱かせるためのものだと知った。作法とは、相手に押し付けるのではなく、自分から導いてあげるものだと知った。教養とは、見せびらかすものではなく、相手の悩みを聞くためのものだと知った。誇りとは、自分のためではなく、相手を守る時に初めて得られるものだと知った。

2015/01/05

Rain

既刊、周回

steadjp

超電磁砲アニメ三期記念、禁書再読第三弾。黒子主役で、初春初登場の旧約8巻ですが、このあと、ボコられた一方通行と一緒にグループの活動するんかーというのも含めて、結標ちゃんの、以降のポンコツの片鱗が伺わせられる終盤が味わい深かったです。この巻の少しあとから超電磁砲の連載始まったと記憶しますが、初春が超電磁砲よりも少しだけ腹黒い感じなのもすてきな感じでした。

2020/01/09

くっきー

白井黒子さんメインのお話。面白かったです。

2019/08/19

神太郎

白井黒子が主人公!こういう変化球いいですね。がっつり科学サイドのお話。核となるのは「樹形図の設計者」(ツリーダイアグラム)の破片。「レールガン」とは違う黒子の一面を見れるので、「レールガン」とこちらを交互に見るのもありだと思います。

2010/10/02

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