読みたい本がここにある

Facebook Twitter LINE はてブ Instagram Pinterest

新・巨人の星(1) (講談社漫画文庫)

新・巨人の星(1) (講談社漫画文庫)

新・巨人の星(1) (講談社漫画文庫)

作家
川崎のぼる
梶原一騎
出版社
講談社
発売日
1995-12-05
ISBN
9784062601566
amazonで購入する

新・巨人の星(1) (講談社漫画文庫) / 感想・レビュー

powerd by 読書メーター

新手田 円花@芸術をも超越する現実☆彡

確か?前のシリーズでは、飛雄馬は中日戦で大リーグボール3号を駆使して完全試合して終わった気がするが・・・燃え尽きていなかった飛雄馬が復活する話のようだ。ライバル達も引退していたり実業界に出たりしているが、父、一徹は今も健在でいた。義兄の花形満や盟友の伴の協力でテスト生ながら球団のキャンプに参加する。姉、明子の心配もあるが復活なるのか今後が楽しみな展開が待ち遠しい。

2017/08/24

Hiroki Nishizumi

野球バカ、夢を捨てきれず再挑戦。立派ではあるが飛雄馬は常に暗い影を感じるのは・・・・

2015/06/27

kokada_jnet

当時も思っていたが、この頃の川崎ゆきおの、エクストリームで歪みまくった筋肉描写が気持ち悪くて、正直つらい。劇画表現の袋小路。

2010/12/27

瀑布

荒々しい飛雄馬。アニメでオリジナルの伴との再会や左門との対決が印象深い

2020/02/25

HIRO1970

⭐️⭐️⭐️子供の頃に読みました。

2005/07/01

感想・レビューをもっと見る