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キッチンのお姫さま(9) (講談社コミックスなかよし)

キッチンのお姫さま(9) (講談社コミックスなかよし)

キッチンのお姫さま(9) (講談社コミックスなかよし)

作家
安藤なつみ
小林深雪
出版社
講談社
発売日
2008-06-06
ISBN
9784063641875
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キッチンのお姫さま(9) (講談社コミックスなかよし) / 感想・レビュー

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mayukipi

コミック整理中の娘から借りて再読。星夜は「プリンの王子さま」じゃありませんでした。じゃ、誰が?新しい登場人物はさすがにないとすると、残ってるのは、実は北海道に行っていたあの人ですか?母親の死の原因が自分にあると知った大地。理事長の顔も息子を心配する父親の顔になってますね。何も食べず、誰とも接しようとしなかった大地。ようやく七虹香の作ってスープを飲んで、さらに七虹香からの告白を受けて、前を向いてくれるでしょうか?

2018/05/05

銀雪

読んだのをすっかり忘れて再読してしまった。プリンの王子様についての展開、二度びっくり。今は夏だけどこの巻での展開は冬だったから、作中の料理は寒い時期になったら作ってみたい。この巻はシリアスな展開が多かったから、番外編がいい息抜きになって面白かった。ユリさんとフジタさん、きちんと和解して欲しい気もする。そしてこの巻、「聞こえる」「心の瞳」「涙をこえて」などの合唱曲を聴きながら読んだんだけど、けっこう合ったw

2014/06/10

銀雪

大地……そういうことだったのか。41話がお気に入り。フジタさんの番外編も良かった。料理は、ホットチョコ、パウンドケーキ、ドリアを作ってみたくなった。

2010/10/26

ルカ

読了済

ルカ

再読

2015/11/01

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