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私たちはどうかしている(8) (BE LOVE KC)

私たちはどうかしている(8) (BE LOVE KC)

私たちはどうかしている(8) (BE LOVE KC)

作家
安藤なつみ
出版社
講談社
発売日
2018-12-13
ISBN
9784065140420
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私たちはどうかしている(8) (BE LOVE KC) / 感想・レビュー

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みきかなた@灯れ松明の火

三年後、なぜかヒゲの無くなったヒゲ男の世話になり自分の店を持つ七桜。椿には元婚約者の栞が絡んできて、椿は目が見えなくなって七桜のこともわからない。てか声も忘れたのかな?七桜はお母さんの復讐のために光月庵を乗っ取ろうとしているの?愛が無くなってなんだか寂しい展開です。

2019/01/11

パンジャビ

新章開始。椿がどんどん不憫になっていくという話を耳にしていたので、ちょっと読む気がしなくて放置してたけど、一度手に取るとスルスル読めるこの不思議さ。相変わらず昼ドラ的展開な上、椿は目をやられてるの?七桜がむしろ悪役的ポジションでは?栞が再登場…そして女将は相変わらず(笑)とりあえず自分は七桜というより、椿に幸せになって欲しい。

2019/05/02

punto

栞さんも切ないなぁ。マンガには最後はハッピーエンドを求めたい読者としては、なんかこう、どうにかならないんだろうかと思ってしまいました。そしてそういえば私はそんなに椿は好きではなかったので、もう栞さんと椿でいい気になってきてしまった。そんなわけないんですが!主役は多分、ハッピーエンドですよね。ご都合主義すぎるとこれまたつまらないし、勝手なものなんですが(汗)。それにしてもひげをそると多喜川さんが若い!息子かと思ってたよ...。

2018/12/19

なのは

ずいぶん前に大人買いしてましたがこちらに未登録でした。新章、スタートです。お互いに惹かれあいながらも過去の柵から逃れる事ができなかった2人。理不尽な憎悪と事件に巻き込まれ、別離してしまった2人はこれからどんな運命を辿るのでしょう。かなりもどかしくはあるのですが、見守る事しか出来ませんから…。とにかく義母をどうにかしないと先に進めない…。

2018/12/28

ako

「月」をテーマにした和菓子はどちらも良かったな。椿も七桜を忘れて前に進もうと思い始めていたのに目が…七桜の決意が揺らぎそう。

2019/01/26

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