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創世のタイガ(7) (イブニングKC)

創世のタイガ(7) (イブニングKC)

創世のタイガ(7) (イブニングKC)

作家
森恒二
出版社
講談社
発売日
2020-09-11
ISBN
9784065207123
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創世のタイガ(7) (イブニングKC) / 感想・レビュー

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地下鉄パミュ

何やら大いなる物の存在がちらちら。本当に存在するならタイガらの言う『意味』が明らかになるのかも知れない。存在する?しない?に関わらず森恒二さんの構想に興味を惹かれる展開になって来た事は確かだろう。サバイバルにタイムトラベル、更にヒストリエのような戦国物の要素を加えて物語は核心に近づき盛り上がりと共に動き出した。核心に近づく恐怖も感じます。

2020/10/09

こっこ

この作者の場合、いつも女性が慰み者になってしまう ので、その度に胸が痛くなる。 アフリカが助けてくれたけど…そうでなかったら…。 タイガが強いとはいえ、ギリギリすぎる戦い。 そして歴史が大きく変わってきてしまった背景が 気になる。王の正体が知りたい。

2020/11/22

かなっち

『アフリカ』がいつか助けてくれるだろうとは思ってましたが、良いトコロに来てくれました。すっかりこの世界に馴染んで、率先して戦うタイガがカッコイイですねぇ。そして、自分たち以外は、全て滅ぼすつもりのネアンデルタール人。って、タイガたちが頑張らないと、人類の系図が変わっちゃうかも!?きっと、ネアンデルタール人側にも、タイガたちのようなタイムスリップした人がいるんでしょうね…。これから大激戦になるのか、ハラハラしますが次巻もとっても楽しみです。それはさておき、レ〇プされた女の子たち、妊娠や性病が気になります…。

2020/11/05

クロノ@アル中

侵攻するネアンデルタール(・∀・)

2020/10/31

ぽへぽへ

ネアンの攻勢の背後には同じくタイムスリップしてきた人がいそうだという展開

2020/10/18

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