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さよなら私のクラマー(13) (講談社コミックス月刊マガジン)

さよなら私のクラマー(13) (講談社コミックス月刊マガジン)

さよなら私のクラマー(13) (講談社コミックス月刊マガジン)

作家
新川直司
出版社
講談社
発売日
2020-10-16
ISBN
9784065210420
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さよなら私のクラマー(13) (講談社コミックス月刊マガジン) / 感想・レビュー

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ポップノア

強豪·興蓮館に敗れ指導者の重責に気付いた深津監督。県予選を前に合宿を敢行し新戦術を植え付ける。やる気は無いが知識は豊富な深津が重い腰をようやく上げました。新戦力も育って来ていてレギュラー争いは熾烈です。1年の朝比奈珠は今後出番が増えそう。長所の走力を最大限に活かすハイプレス&ショートカウンターは良いけど、お調子者の白鳥とガサツな恩田のポジショニングが少々心配だなぁ。非常に高度な戦術ですが、是非とも女子サッカー界に革命を! 快速ウイングの周防がお寺の娘だったとは、メンバー同様、私も知りませんでした(笑)

2020/10/16

くりり

やっと本腰を入れて指導しようとする深津監督、 取り入れるのはゲーゲンプレス(流行りですか?)

2021/02/22

こも 零細企業営業

監督もついに火が付いた!ゲーゲンプレスか、、流行ってるのね。。

2020/10/16

なつみかん

〝無責任で無関心なあんた達だ〟から〝全ての責任は俺にある〜〟そして〝私は私を超えられない〟〝ひねくれた大人が素直になるのは超絶恥ずかしいんだよ〟サッカーの見せ場は薄くても、大人の心持ちの動きが熱く感じる巻だった。

2020/10/16

ソラ

個人的には最も新刊が待ち遠しい作品。 深津監督良いねぇ~

2020/10/18

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