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涙雨とセレナーデ(10) (KCデラックス)

涙雨とセレナーデ(10) (KCデラックス)

涙雨とセレナーデ(10) (KCデラックス)

作家
河内遙
出版社
講談社
発売日
2022-10-13
ISBN
9784065292884
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涙雨とセレナーデ(10) (KCデラックス) / 感想・レビュー

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チューリップ

孝章様の家の方がきな臭くなっていてそれに巻き込まれてしまう雛子たちが誘拐されたりしていて中々にハードな展開に。武虎は雛子に未来の技術見られてしまったしこのまま事情を話せば逃げられるような気もするんだけどそんなにうまく行かないかな。相手は銃とか持ってそうだしな。陽菜に惹かれているけれどその気持ちを押し込めて協力している菊が切ない。どっかで報われて欲しい。

2022/10/29

こころのかおり

たーくん大好きだけど、菊がホンマに切ないしイイ男なんで、読んでるこっちの気持ちが乱れてしょうがない。アテ馬ってなんであんなに尊いのかしら。や、アテ馬じゃなくて本命に躍り出て欲しいからこそ、読む方も気持ちが入るのよな。(たーくんを)失ったら耐えられないから記憶を消す、ってのなら、武虎も雛子の記憶は消さねばならないくらい高まってるんじゃないかしら

2022/11/29

な。

表紙はあのシーンだったんですね!?たーくんがほほ染めるとことかめちゃめちゃかわいいですね!! と、いう思いと、しかし菊に報われてほしいという想いもあり…切ない…本気出した菊が見たい…

2022/11/24

etetet8899

★★★★★

2022/11/24

chris the bookwalker

陰謀とか、片恋とか、人攫いとか、タイムスリップとか。カオス。

2022/10/21

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