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あくせくするな、ゆっくり生きよう!―人生に不満を持たない生き方

あくせくするな、ゆっくり生きよう!―人生に不満を持たない生き方

あくせくするな、ゆっくり生きよう!―人生に不満を持たない生き方

作家
リチャード・カールソン
ジョセフ・ベイリー
Richard Carlson
Joseph Bailey
大沢章子
出版社
主婦の友社
発売日
1998-11-01
ISBN
9784072246566
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あくせくするな、ゆっくり生きよう!―人生に不満を持たない生き方 / 感想・レビュー

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Kenji Nakamura

約15年前くらいに家でなんとなく読んだ本の記憶があったので、気になって再読!今に集中することの大切さを学びました。古い本は読まないようにしていたけど、馬鹿な考えはやめることにしました꒰ ˃̆ૢ௰˂̆ૢഃ◍꒱ ੭ੇʓ ੭ੇʓ✧

2016/09/14

Masahiko Takada

なんか精神的にあせってるな、急いでいる気がする時にタイトルに共感して購入。 今を生きること考えることが大事だと何度も語ってあります。過去や未来より今が最も大事だと思わされました。分析的思考より流動的思考の方が良いというのも何度も出てきます。

2017/01/24

諸葛遼孔明

4

2009/07/11

nanaki

あわただしく生きることの無意味さに気づき、どうやったら今を穏やかな心で生きることができるかを説いている本。 大事なポイント↓ ・心を「今」に集中して生きること(将来の面倒な事や過去の反省に心を費やさない) ・「今」に集中するためには、「分析的思考」と「流動的思考」がある事を理解し、それを場合応じて車のギヤを変えるように切り替えること ・分析的思考は、論理的・能動的・人為的な考えのこと。 ・流動的思考は、直感的、受動的、自然的な考えのこと。

2014/03/30

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