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北斗の拳 24 (ジャンプコミックス)

北斗の拳 24 (ジャンプコミックス)

北斗の拳 24 (ジャンプコミックス)

作家
武論尊
原哲夫
出版社
集英社
発売日
1988-09-01
ISBN
9784088518275
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北斗の拳 24 (ジャンプコミックス) / 感想・レビュー

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コウメ

カイオウとケンシロウの対決が決着したと思えば次の登場人物がまさかのラオウの息子!!!色々もうどうでもいいよ(笑)

2020/11/03

むきめい(規制)

リュウ

2016/11/02

Ken D Takahashi

“執念の業火果つ!の巻” 拗れに拗れた「北斗」もケンシロウの放つ愛の拳で決着をみる。何となく消化不良も無くはないが頃合いなのだろうなぁ…。でも、まだ先がありそう。何と今度はラオウの息子とは!ここまで来たら最後まで付き合いますよ。

2017/11/05

もくもく

カイオウとの戦いが決着。テーマは愛は世界を救うってことだったのでしょうかね。てかラオウの子の母親は誰?

2013/12/03

ton

再読。カイオウvsケンシロウ決着。ここに、迷走暴走大混乱を極めた修羅の国編が終了となる。カイオウとヒョウの邂逅シーンは良かった。ケンシロウは、リンをバットに託し、一人旅立ち、新章突入となる。ラオウの子、リュウが登場。いつの間にwそして母親は誰?

2013/10/25

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