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銀魂-ぎんたま- 12 (ジャンプコミックス)

銀魂-ぎんたま- 12 (ジャンプコミックス)

銀魂-ぎんたま- 12 (ジャンプコミックス)

作家
空知英秋
出版社
集英社
発売日
2006-04-04
ISBN
9784088740409
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銀魂-ぎんたま- 12 (ジャンプコミックス) / 感想・レビュー

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ガーガー

『しかとその目ん玉に焼きつけな』昔は同じ先生の下で勉強していた三人の考え方がこんなにも違うとは、悲しい。いつかわかりあえるといいな。サンタの話は本当にこんな人たちが配達してたら嫌だな…。

2017/01/31

すい

すき焼きで戦えるなんて、なんてしょうもない人たち。定春のつぶやきが笑える。

2015/10/03

kanon

紅桜編、完結!後日談の山崎の話も含めて、やはり銀魂の中でも至高の出来だと思う。あんなに熱くて、格好良い言葉ばかりで繰り広げられる会話のやりとりがあって、でも最後は「ラーメンこぼして捨てた」で終わる。船から脱出した後にも何か入れても良いくらいなのに、急に終わる。急に山崎(笑)本当に流石だと思う。映画も良かったしね。サンライズお得意の、ただの原作のリメイクであっても!(笑)でも今度の銀魂映画はオリジナルらしいから、期待しかないですね!あんまり近場でやってなかったから最初から上映館増やしてよ!頼むよほんとに!

2013/04/15

にに

紅桜篇完結。桂と高杉の対峙、かっこよかった!恩師の松陽先生気になるなあ。「退路は俺達が守る、行け」からのあの戦闘シーン!!銀さんと桂がお互いに信頼してるのがすごく伝わってきた。高杉はもう止まれないんだね、 三人で笑ってるところが見たい。__ザキの作文最高。お通ちゃんの一日局長良いね〜。ロケットパーンチからの、えびのまね~。土方サンお疲れ様デス。よし!次は13巻読むぞうさん(笑)←(お通ちゃんマネしたけどうまくいかない、うむむ)

2015/05/04

扉のこちら側

初読。雪まつり(笑)

2013/09/15

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