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ROBOT×LASERBEAM 7 (ジャンプコミックス)

ROBOT×LASERBEAM 7 (ジャンプコミックス)

ROBOT×LASERBEAM 7 (ジャンプコミックス)

作家
藤巻忠俊
出版社
集英社
発売日
2018-09-04
ISBN
9784088815688
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「クズって言い過ぎだろwww」『ジャンプ』50号、藤巻忠俊の新人時代の持ち込みエピソード漫画が話題に

『週刊少年ジャンプ』50号(集英社)

 2018年11月12日(月)に発売された『週刊少年ジャンプ』50号に、藤巻忠俊のエッセイ漫画『持ち込みのすすめ』が登場。タイトルとは正反対に悪意満載の内容は、読者から「藤巻先生の闇が深すぎるwww」「キレッキレでめちゃくちゃ笑った」と早くも大反響のようす。

 同作は、『ジャンプ』のレジェンド作家による読み切り企画第3弾。『トリコ』の島袋光年や『暗殺教室』の松井優征に引き続き、『黒子のバスケ』『ROBOT×LASERBEAM』の藤巻が新人時代の持ち込みエピソードを披露した。

 冒頭で藤巻は今回の読み切りを描くに至った経緯について触れ、編集者から「新人時代の担当との思い出や面白エピソードを交える感じで、持ち込みをしたくなるような話を描いてもらえたら」と依頼がきたことを明かす。ここで藤巻は、「そんなもんねぇんだけど」といきなり黒い発言。さらに「島袋先生も松井先生も新人時代の担当の事描くとしたら絶対クズエピソード描くよ!」「『ジャンプ』編集部のクズさが浮き彫りになるだけじゃない?」と毒を吐き続ける…。

 これにはファンか…

2018/11/16

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ROBOT×LASERBEAM 7 (ジャンプコミックス) / 感想・レビュー

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exsoy

最後の展開はたぶん鷹山と戦った時のために考えてたんだろうな…

2018/09/20

未樹

好きだったのに終わってしまいました、、悲しい。全然掘り下げられていないキャラが沢山いるので読みたかったな。ゴルフの豆知識のページも好きでした。ロボは最初は??と思いましたが、いいキャラクターですね。面白かったです、次回作楽しみです。

2018/09/04

歩月るな

ペース配分なんてままならないほど、アドレナリンが邪魔になるほどの集中が試される激熱の熱戦、決着。喋らないタイプの主人公がちゃんとかっこよいのが鳥肌モンでしたわ。立花さん美人過ぎる。最後の最後で名前がロバートに。一度先生には女の子ばっかり出てくる漫画を読み切りでも良いから描いてほしい気がしてくる。

2018/09/28

朱朱

終わり!なんて分かりやすい打ち切りエンド!いや、確かに主人公の外見に魅力ないけど、地味だけど、個人的には黒子のバスケより面白かったのに…。最近のジャンプ本誌はめっきり読まなくなったけど、もっとつまんないのに生きながらえてる漫画ありそうだけどなぁ。結局当初のライバルとはまともに戦うことなくおしまい。残念!

2019/02/18

白火

ここから!先を!読みたかったんだよちくしょう!折り返しの先生のコメントも悔しい…。それは置いといて、最後まで面白く楽しく読ませて頂きました。しっかりドンも泡吹いてくれたし、よしよし(←)。名前がロバートになっちゃってる、ってのは多分ロボは元々海外の親族とかからそう呼ばれてるんじゃないかなとか密かに思っていたなど。藤巻先生お疲れ様でした、次回作楽しみにしてます。…でも何時か続きも読めたらなあ。

2018/09/13

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