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ドロヘドロ (17) (BIC COMICS IKKI)

ドロヘドロ (17) (BIC COMICS IKKI)

ドロヘドロ (17) (BIC COMICS IKKI)

作家
林田球
出版社
小学館
発売日
2012-09-28
ISBN
9784091886057
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ドロヘドロ (17) (BIC COMICS IKKI) / 感想・レビュー

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オタヲイ

藤田復活&グチャボス怖わっ(笑)。グチャボス仲間を食っちゃダメだよ…豚可哀想(T_T)。藤田はここ最近かなりカッコよくなった気がする(笑)。恵比寿はなんだかんだで藤田の事心配してるのが良い!それにニカイドウはまた暴走モードに入っちまったよ(笑)。次巻は一体どうなるんだろう?かなり楽しみ!

2013/01/05

しましまこ

終わりが見えなくなって一安心。

2020/01/05

645

死者の多い巻。回復系魔法や他の手段もあるとはいえ、誰が死に、それが確定するか読めない展開は緊張感があり面白い。藤田が死ななくて良かった。むしろお手柄?透明化が解けたので消の死は確実。ボスと相対する時に感じるあの空間の歪みは何なのか。悪魔になるのが目的なのかはまだ決定的ではない。十字目が崩壊し今の状態のボスに解決策を見出す知性はないだろう。“ストアの包丁”“悪魔の金貨”やっぱりキーワードは“悪魔”か。ニカイドウの悪魔化は依然気になるし、もし悪魔になっても性格は変わらないで欲しい。カイマンとの再会の為にも。

2012/12/14

ヒダカesp

カバー裏まっぶっし。今巻もコメディとシリアスがごっちゃごちゃしててまさにドロヘドロ。

2012/09/28

JACK

☆ 魔法が使えない者の組織「十字目」は魔法使いの有力者「煙(エン)」を倒し、その屋敷にある貴重なアイテムを盗み出していた。一方、煙のファミリーは煙を生き返らせるため、十字目のボスの情報を聞き出そうとする。そして、ボスは人間ではない何かに姿を変えつつあった。残酷で混沌とした物語。先が読めないこの狂ったノリがたまらない魅力。

2020/10/03

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