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ライアンの代価〈3〉 (新潮文庫)

ライアンの代価〈3〉 (新潮文庫)

ライアンの代価〈3〉 (新潮文庫)

作家
トム・クランシー
マーク グリーニー
Tom Clancy
Mark Greaney
田村 源二
出版社
新潮社
発売日
2012-12-24
ISBN
9784102472491
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ライアンの代価〈3〉 (新潮文庫) / 感想・レビュー

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tom

相も変わらず、グループのメンバーたちは、八面六臂の大活躍。みなさん、アメリカの正義のために、ご苦労様のことでと思いながら4巻、最終巻に。

2019/12/05

chiseiok

いや、密度高い、かつリーダビリティも高い、止まらないこの疾走感!これってマーク・グリーニーとの共作の効果でしょうか? そそくさと最終巻になだれ込みます!ナイジェル…(;_;)

2013/03/25

nobug@with ミミ&モモ

第3巻。ジョン・クラークの逃亡は成功するのか。逃げ切れるか。ジャック・ライアン・ジュニアは作戦に参加するが、成功するか。大統領選挙に勝利したジャック・ライアン・シニアはどうするのか。すべては第4巻で決まる。読後感は良い。さぁ、最終巻に突入だ。

2012/12/30

對馬 正晃

苦境に立たされていたチームの面々が徐々に復帰を果たしつつある一方で、最大の陰謀が遂に実を結ぼうとしています!最終巻で一致団結し、解決できるのか!?

2014/08/23

ジュール リブレ

パキスタンから盗み出された核爆弾は何処へ。そして、単なるテロリストではなく、体制の中に入り込んだ聖戦を目指す者どもの狙いが…結末まで突っ走る。

2013/03/02

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