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キャンディ・キャンディ (1) 中公文庫―コミック版

キャンディ・キャンディ (1) 中公文庫―コミック版

キャンディ・キャンディ (1) 中公文庫―コミック版

作家
いがらしゆみこ
水木 杏子
出版社
中央公論社
発売日
0000-00-00
ISBN
9784122023284
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キャンディ・キャンディ (1) 中公文庫―コミック版 / 感想・レビュー

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しゅわ

【図書館】ある年代以上には懐かしすぎる作品です。単行本ではセリフを丸暗記するぐらい読み込んでいましたが、図書館で文庫版を見つけたので、思わず借りてきてみました。いやぁ~何度読んでもオモシロイ! 文庫とはいえ、たった一冊でアンソニー編か終わってしまったコトが衝撃でした。この頃の密度の濃さ、半端ないです。これだけの名作が大人の事情でもう手に入らないのが残念過ぎます。

2020/10/31

きーみん

読友さんからの借り本。いったい何年ぶりの再読だろう?細かいところはかなり忘れていて「そうだっけ?こんな展開だっけ?」と思いながらも、アンソニーの落馬シーンは切り取ったように覚えてた(笑)ミロミさ〜ん!一気に読めて幸せです。ありがとう〜♪

2010/11/08

朱音

実は初読み。王道、と言った感じの「いじめられても明るく前向きなヒロインが周囲の男性にモテつつ成長」ストーリーなのだなぁ。「実の両親の登場→ヒロイン幸せに」な展開ならあっけないけど。

2010/02/13

緑虫@漫画

このマンガのせいでイライザという名前のイメージがだだ下がりしました。超名作。

2010/05/15

ris3901

長年、読み直したかったマンガ。低学年頃に読んで以来。今や大人の事情で手に入らない名作ですが、近隣の図書館に寄贈で入った様でとても嬉しい。 読むと、印象深かったカットや名前が断片的に出てきます。キャンディ、心優しいけれどイライザ達がむかっとする気も今では少しわかるぞ。 忘れられないショッキングなシーンも文庫版ではこの巻に。全6巻、ゆっくり思い出してゆきたい。

2020/10/17

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