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明智光秀 (文春文庫)

明智光秀 (文春文庫)

明智光秀 (文春文庫)

作家
早乙女貢
出版社
文藝春秋
発売日
0000-00-00
ISBN
9784167230241
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明智光秀 (文春文庫) / 感想・レビュー

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まぁいっか

初めての歴史小説。光秀がこんなにも長生きしてるとは思わなかった。昔の人は執念深い人が多いんだなと思った。天海として生きているときに信長にひどい仕打ちを受けていたら,本能寺の変もなかったのかもしれない。最後の慈悲の心に至るまでにはそう簡単にはいかないようですね。

2015/01/17

できるだけ

嫌いじゃないけど主人公が不在。天海は謎が多いからもっと自由に表現して欲しかった。

2019/03/04

ばろっさ

光秀=僧天海説を取る小説。天海の年齢を考えると荒唐無稽かもだが、話としては面白い

2019/11/09

レコバ

最後の最後で”享年百十八歳”って、声を出して笑ってしまった。 ギネスブックが無かったのが悔やまれるな。

2013/11/03

Kentaro Tanaka

主君を討った反逆者・・それは、表のイメージだった!? 「本能寺の変」は、芸人のネタとしてもヒットしましたし、注目ですよね(^^)v(笑) 私ももっと、その真相に迫ってみたいと思っています☆

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