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刑事学校III 卒業 (文春文庫)

刑事学校III 卒業 (文春文庫)

刑事学校III 卒業 (文春文庫)

作家
矢月秀作
出版社
文藝春秋
発売日
2020-11-10
ISBN
9784167915896
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刑事学校III 卒業 (文春文庫) / 感想・レビュー

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座敷童

研修という名目ではあるが、一応は現場経験のある警官たち。それぞれに特技を持っているとはいえ、それでも、こうも簡単に難事件を任せていいものなのか。また、所轄の警官たちからは反発はないものなのか。 いろいろと気になる点が多すぎた。

2021/04/17

まひはる

大分県警刑事研修所、通称「刑事学校」の研修生たちに卒業の時が迫る。総仕上げとして選ばれたのは、中津市で発生した母親殺人事案。教官の畑中圭介は、総代の姫野祐樹を捜査本部長に指名し、研修生だけで事件を解決することを命ずる。彼らは重圧に勝ち真の刑事へと成長できるのか?文庫オリジナル警察アクション第3弾!

2021/04/17

図書館ポイズン

シリーズの卒業 色々と警察ものとして違和感あるけど、 この作者ものとしては許容範囲。 あっさりでした

2021/01/17

りちゃ

シリーズ3作目。このシリーズ通しての感想、実にあっさり。特に何があるわけでなく(もちろん事件は起こっているのだが…)。誰が誰だか、わからなくても構わなく…。物足りない。

2021/03/27

おしょも

まぁね。こんな物でしょう…という感想。矢月さんは「もぐら」シリーズが一番好きかな。

2021/04/01

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