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刑事学校III 卒業 (文春文庫)

刑事学校III 卒業 (文春文庫)

刑事学校III 卒業 (文春文庫)

作家
矢月秀作
出版社
文藝春秋
発売日
2020-11-10
ISBN
9784167915896
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刑事学校III 卒業 (文春文庫) / 感想・レビュー

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図書館ポイズン

シリーズの卒業 色々と警察ものとして違和感あるけど、 この作者ものとしては許容範囲。 あっさりでした

2021/01/17

万論

協調の素晴らしさ?各々の良い所を使うー適材適所を短編で現したから、「学校」なのかな?主人公的な括りがないけど、楽しめた。一冊で事件一つだから、物足りない。もっとあればいいのに。

2021/01/14

こいきんぐ

普通な感じだけど意外と深い内容で面白かったあ

2020/12/04

ゆーたろー

シリーズ第3弾。大分県警で若手の警察官が刑事になるための研修を行うため、刑事学校とも言われるが、その生徒の成長を描いたシリーズ。本作では、中津市で母親を殺し、息子が逃亡しているという事件が起こり、教官の畑中は、卒業を間近に控えた生徒たちに、自分たちだけで解決するよう指示する。総代の姫野は捜査本部長として、これまでの研修の経験をフル活用し、成果を出すべく他の仲間と共に奮闘するがーという作品。それなりの研修を受けてきているとはいえ、本当の捜査本部で犯人を逮捕できていない事案をそんな若手に任せていいのか(^^;

2020/11/19

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