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BUD BOY<番外編>空心鳥 (プリンセスコミックス)

BUD BOY<番外編>空心鳥 (プリンセスコミックス)

BUD BOY<番外編>空心鳥 (プリンセスコミックス)

作家
市東亮子
出版社
秋田書店
発売日
2009-07-16
ISBN
9784253192170
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BUD BOY<番外編>空心鳥 (プリンセスコミックス) / 感想・レビュー

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いくっち@読書リハビリ中

蕾は花の御子というよりも風気質が多様に強いのかと思ったら、風は思った以上に風であり、やはり蕾は花の御子であった。全19巻も出ている「BUDBOY」はどの話にも花や木々が絡んでとても楽しみに読んでいた。前の番外編「純愛迷走」が出てから5年。色褪せることなくキャラクターが生き生きしていてとても嬉しかった。

2009/08/07

文吾

★★★/番外編。怪魔界の太玄大皇がまた妙な悪戯を思いついたようです。後始末に蕾が駆り出される。蕾パパは見てて苛々するとこあるけど、むしろあれこそ風の性質まんまですね。

2019/09/27

いくみ♪

漫喫で再読。やじきたもいいけど、このシリーズも好きだったなあ。蕾ちゃんとお父様の絡みがたまらない~(*^^*)また読み返そうかな?

2016/02/06

琥珀

東雲、あいかわらずいいです。緑仙の姿のページが出る毎に、ホレボレ。

2010/02/02

月屋

父親のあまりの自由さに呆れるけれど、嫌いになれないのは彼の人徳?透と成長した夕姫のデートを見れたのは嬉しかった。あとは蕾と透、蕾と東雲のからみがもっと見たかったです。

2009/08/04

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