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ダーウィンズゲーム 20 (20) (少年チャンピオン・コミックス)

ダーウィンズゲーム 20 (20) (少年チャンピオン・コミックス)

ダーウィンズゲーム 20 (20) (少年チャンピオン・コミックス)

作家
FLIPFLOPs
出版社
秋田書店
発売日
2020-03-06
ISBN
9784253222204
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ダーウィンズゲーム 20 (20) (少年チャンピオン・コミックス) / 感想・レビュー

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レリナ

ダーウィンズゲームとはなんぞや?異世界へと旅立ったカナメ達は新たな力を得た。ゲームマスターが現れ、カナメは一人元の世界へと戻る。ダーウィンズゲームが何かからの脅威を排除するために行われているのならば、カナメが見た壁画の怪物は終末の果ての世界を表しているのか。過去なのか、現在なのか。何かスケールが大きくなってきたな。ゲームマスターが何かを隠していることは事実だろうし、カナメがこのゲームの終わらせ方を見つけるまで戦いは続きそうだ。最終局面に突入していることは間違いないので、楽しみな展開。次巻に期待。

2020/03/22

しぇん

異界編も一旦終わりですが、まさかの主人公だけ帰還とは。仲間多くなったので分割しておかないと収拾つかないかもですから、しょうがないですね。主人公達能力成長回でもありましたが、強いはずの敵が微妙すぎて今一迫力に欠けたのが残念でした。覚醒回で苦戦するのも微妙なので難しい所ですがどうでもよい敵すぎたかなと

2020/03/07

highig

( ^ω^)絶賛放送中のアニメが面白いので途中で止まっていた購読を再開し、最新巻まで。単行本派の宿命ともいえる、間が空く事によって生じる『熱』の喪失も、まとめ読みにて一気に再加熱。まあ繰り返し読もうと考えられるのは、作品自体に、やはりそれだけの熱量が籠もっているからだろう。巻数も二十巻の大台に乗り、いよいよ作品の本質に近づいてきている。頼もしい仲間と切り離されたカナメ君がどうなるのか?それは次巻のお楽しみだ。あと「集中しろとは常に考えろという事だ」という劇中のセリフは格好良いので、何処かで使ってみたい。

2020/03/06

流言

そういえば、象っぽいのに襲撃されていたんでしたっけ。すっかり忘れていた。他の国はどうなっているんでしょうね。未知の技術があるなら嬉々として介入しそうな気もするし、リスクを見て撤退するような気もする。ドウメも初登場してからずいぶん経つのでそろそろ正体が気になる。今にして思い返すと、日本邑もまた別の世界線の国だったんですかねえ。

2020/06/28

地下鉄パミュ

何を書いてもネタバレになりそうな巻になったなぁ。20巻の大台で自分もダーウィンの過去を振り返る。ドラパンダとか懐かし過ぎです。20巻とは思えば遠くに来たものです。感慨深い。内容については一言『おいおいマジかよ』です。面白くなりそうな21巻が待ち遠しいです。アニメの方は未見なのですが出来は良いのでしょうか?放送時間の影響でなかなか見る機会が有りません。DVDを買えという事でしょうかね。

2020/03/11

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