読みたい本がここにある

Facebook Twitter LINE はてブ Instagram Pinterest

やじきた学園道中記F(7) (プリンセス・コミックス)

やじきた学園道中記F(7) (プリンセス・コミックス)

やじきた学園道中記F(7) (プリンセス・コミックス)

作家
市東亮子
出版社
秋田書店
発売日
2019-09-13
ISBN
9784253272070
amazonで購入する Kindle版を購入する

やじきた学園道中記F(7) (プリンセス・コミックス) / 感想・レビュー

powerd by 読書メーター

いろいろなものを巻き込んで、ズルズルと続いて来たアラハバキ編もひとまず完結です。懐かしの桜華台ともこれでお別れなのかな…寂しいな… 今回、煮え切らない態度に痺れを切らした女性陣に、腹を括る事を迫られた雪也は、葵の休戦で双六の一回休みみたいな状態ですが、最後は一応宣戦布告っぽい流れって思っていいのだろうか?仕切り直しの本当のファイナルは、やはり花のお江戸で最終決戦かな?

2019/09/21

まふぃん

昭和平成令和と続いたのは凄いなー。桜華台 の話は昔のやじきたを彷彿として、とても面白く繰り返して読み返しました。この世界観が好きなのよ! 貴子姫も格好いい♥️ 個人的には中村先生が好きなので、また登場して欲しいな。

2020/06/11

kinta

アラハバキ編から桜華台編ふたたび編、こんなに時間が経っていないことに驚愕しつつ。そして雪也の弱腰に姫が切れる(笑)。昔からこの話は女性が強いが、ようやく時代が追い付いている気持ちになる。男子の矜持が時代から失われたかもしれないが。最後までついていくぜ。

2019/09/16

あると

おもえば中学生くらいから読んでいるので、もうすぐ終わりそう、と思うとシンミリしますね。回収されていない伏線はもう仕方ないかなと思いつつ、あと少し見守りたいと思います。

2019/09/15

感想・レビューをもっと見る