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ただ、それを楽しめばいい (毎日ふと思う20 帆帆子の日記)

ただ、それを楽しめばいい (毎日ふと思う20 帆帆子の日記)

ただ、それを楽しめばいい (毎日ふと思う20 帆帆子の日記)

作家
浅見帆帆子
出版社
廣済堂出版
発売日
2021-03-25
ISBN
9784331523292
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ジャンル

ただ、それを楽しめばいい (毎日ふと思う20 帆帆子の日記) / 感想・レビュー

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Paku501

すんごいちょっとづつ読み、やっと終わった〜。図書館検索したら日記本は全部あるみたい。。次からは借りようかなー、でも返却日までに終わらなそう

2021/10/24

ただぞぅ

ふと思いついたことを書き留めるメモ、自然に浮かんだことを書いておくことがもう一人の潜在的な自分に繋がるメッセージなのか。無理に繋げないことも大切だ。人生は、思ったとおりに行かない=不幸ではない。思ったとおりに行かない=実はそれでよかった!という展開になるのだから。そう思うと未来が楽しみだし、どっちに行っても楽しい道。成功している人の定義も興味深い。共通点は、心の自由、精神的な自由があること。完全でなくてもそうでありたいと、向かっていることが望みを実現している。日記を通じて、プリンスとの時間が微笑ましい。

2021/06/12

sayosayo

途中まで読みましたけど、なんだかんだで途中でもう読むのが嫌になり、「続きを読んでも得られるものはない」と思い、知人に譲りました。 なんというか、多少「ああ、そうだね」とハッとさせられるところはあったのですが「もやもやしていた」とか書かれると、こちらまで、気分が沈む感じに。 ちなみに、元々浅見帆帆子さんのファンでしたが、ある時、ちょっとした知人の友達であることが分かり「え、帆帆子ってあの人の知り合いなの?それならもう本を読みたくないな」なんて思い、そこから、少し苦手になった。。。 うーん。。。卒業かな

2021/04/21

かきょん

床ふきから始まった呼吸法と瞑想の大事さと実行後の変化がわかる一年。題名の通り「ただ楽しめばいい」のよさがわかる。

2022/03/28

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