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黄色館の秘密 新装版: 黒星警部シリーズ3 (光文社文庫)

黄色館の秘密 新装版: 黒星警部シリーズ3 (光文社文庫)

黄色館の秘密 新装版: 黒星警部シリーズ3 (光文社文庫)

作家
折原一
出版社
光文社
発売日
2018-09-11
ISBN
9784334777159
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黄色館の秘密 新装版: 黒星警部シリーズ3 (光文社文庫) / 感想・レビュー

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達ちゃん

シリーズ3作目。今回も黒星と虹子の掛け合い漫才は面白かったです。ただ、最後もうひとひねりあると思っていたらあっさりとしたラストでちょっと拍子抜けでした。

2019/03/15

coco夏ko10角

黒星警部シリーズ第3弾。黒星警部と虹子のノリには慣れてこれはこれで。でも事件の真相には納得できないところが。館ものとしても密室ものとしてもちょっと物足りない。

2019/12/10

やなぎ

シリーズ第3弾。ずっと前に読んだ第1弾&第2弾がそこそこ面白かったので、買った。ドジな警部と、頭の切れる女性のコンビ。そこに恋のライバル登場。密かに警部を応援している僕は気が気でない。今回も下ネタお色気が所々にあってニヤニヤしながら読み進めた。が、トリックはなんだかなぁ…。東川さんの烏賊川市リーズの方がまだ面白いな。←失礼。65点。携帯電話が普及し始めた頃の話のようだ。第4弾も買ってあるので、まとめて読んじゃおう。

2020/09/16

シアン

黒星警部シリーズ第3弾。クローズドサークル物。館物っていうほど建物が生かされていないのが、残念。それにしても、下ネタの書き方が昭和感たっぷり。

2018/11/13

やな

はぁ?なんじゃこれ。連続する密室殺人。トリックは理解はできたが納得はいかない。読み終わった後の肩すかし感がハンパない。

2019/01/17

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