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Schwarzer Wind (Die Romane der Rozen Maiden)

Schwarzer Wind (Die Romane der Rozen Maiden)

Schwarzer Wind (Die Romane der Rozen Maiden)

作家
日暮 茶坊
PEACH-PIT
出版社
幻冬舎コミックス
発売日
2006-11-30
ISBN
9784344807310
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Schwarzer Wind (Die Romane der Rozen Maiden) / 感想・レビュー

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Kamikami

評価:★★☆ ローゼンメイデンをノベライズ。原作既読者向け。闇が光を打ち消すのは、その輝きを妬んでいるからだとしたら?」だというラプラスの魔の台詞がキーワード。ジャバウォックという怪物が蒼星石やのり、巴の友人の夢や思い出を奪っていき、真紅たちがジャバウォックを倒す。ただ、ジャバウォックは意味もなくただそうしているだけの空虚な存在として描かれている。思ったよりは面白くなかった。

VC

つまらん。話の展開がはやすぎて、話に重みが無くなってる

2012/01/14

NaCl

ブックオフで105円だったから購入。ジュンの台詞に所々違和感。つまらなくはない。挿絵と表紙は最高です

2012/04/07

s

高1初読。古本屋で雛苺の巻と共に購入。漫画とはまた違った観点から描かれる皆が可愛くてしょうがなかったです。

m_seichan

古書店で買いました。各キャラクターが良く表現されていて楽しく読めました。

2009/11/03

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