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ティーとアペロ: お茶の時間とお酒の時間 140のレシピ

ティーとアペロ: お茶の時間とお酒の時間 140のレシピ

ティーとアペロ: お茶の時間とお酒の時間 140のレシピ

作家
長尾智子
出版社
柴田書店
発売日
2018-12-03
ISBN
9784388062980
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ティーとアペロ: お茶の時間とお酒の時間 140のレシピ / 感想・レビュー

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kiyoka

長尾智子さんのスタイリングが好き。アペロとはアペリティフをもっと気軽にした言葉で、この本にはお茶のお菓子と軽いおつまみの両方が載っています。ページ数もたっぷり2冊分。そして2つの時間は大切にしたい憩いのひとときだという長尾さの文章も良かった。お菓子はイギリスっぽい素朴なものが多く、特に「丸いケーキのたのしみ」は直径22センチのタルト型で薄く焼くというこだわりが。これだと材料も時間も少なくて手軽にできるということ。アペロの方もマネしたいものが沢山ありました。

2019/01/25

アズル

長尾さんの最新刊。お茶の際のお菓子と、お酒のおつまみの料理本。一つ一つがとても素敵です。何度も読み返してもなお、新しい発見があるように思えます。

2019/01/13

なみ

最近やっとお茶の時間の大切さがわかるようになってきた。今の私の気分にぴったりの本。チャイやほうじ茶ラテを飲みながら、この本を読んで、ゆったりと想像を巡らす時間は至福のひととき。

2019/01/19

家での読書にはお茶かお酒が必須だ。そんな人に手渡したい本。お茶とお酒の友に紹介される品々の組み合わせが新鮮。落ち着いたらひとつひとつ作って、また読書の時間を特別なものにしたい。

2018/12/27

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