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きちじつごよみ 1 (フィールコミックス)

きちじつごよみ 1 (フィールコミックス)

きちじつごよみ 1 (フィールコミックス)

作家
岩岡ヒサエ
出版社
祥伝社
発売日
2020-01-24
ISBN
9784396767808
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きちじつごよみ 1 (フィールコミックス) / 感想・レビュー

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しましまこ

篠山くん、分かりやすいのに!

2020/02/15

小梅さん。

ウェディングプランナーのこよみさんが一生懸命で素敵。 元同期の篠山との関係はどうなっていくのかな。 最終話で、こよみの抱えているものが見えて辛かった。 あの笑顔の裏にそんな思いがあったなんて。 この話は、登場のカップル切なくて。 さて、2巻が出るのが楽しみだ。

2020/02/02

お式というのは端から見るとどーでもよさそうなことども、きっちり片をつけないといけないから。作者にしてはオンオフの感情の揺らぎが大きくて珍しい感じがした。

2020/01/27

だい

フィーヤンでたまに載ってるシリーズだなとわかって読んではいたけど、2017年に3回、2019年に2回と、まだこの単行本にまとまった5回しか載っていなかったんですね。どの話もすごく印象深く記憶に残っていたのでそんなに長い月日が経っていたとは思わず驚きました。 『結婚』というシステムにも『結婚式』にもそんなにこだわりも思い入れも無く日常の延長の出来事でしかないのだけど、自分ではなく誰かのとなると、とたんに華やかで幸せそうなものに思えるのは、きっとこよみのような人たちが誰かのために頑張っているからなのだろうな。

2020/01/26

参謀

ウェディングプランナーの話。図書館結婚式や星空結婚式は素敵ですね~。自分たちの思い出に沿った式が行えるのはきっと本望でしょうね。電子書籍でお試しで数話読んでから、全部を読んだんですが、その印象で購入するとショックを受けるかも?後半は作者の作品ではよくある暗めの話が中心になってきます。やはり幸せだけ描くのではなく、裏の面も描くのが岩岡ヒサエですね~。 そういえばガッキーと星野源が結婚を発表しましたね。ショックよりもおめでとうという気持ちが強かったです。幸せになってもらいたいですね。

2021/05/22

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