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ストレングス・リーダーシップ―さあ、リーダーの才能に目覚めよう

ストレングス・リーダーシップ―さあ、リーダーの才能に目覚めよう

ストレングス・リーダーシップ―さあ、リーダーの才能に目覚めよう

作家
トム・ラス
バリー・コンチー
田口俊樹
加藤 万里子
出版社
日本経済新聞出版社
発売日
2013-03-23
ISBN
9784532318710
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ストレングス・リーダーシップ―さあ、リーダーの才能に目覚めよう / 感想・レビュー

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きなこ

リーダーに興味はないのだけれど、ストレングスファインダーを受けるために買った。ので、自分が当てはまるとこしか読んでない。どの人もそれぞれに強みを持っていることを忘れずにいたい。強みを活かせる環境を整えるのはリーダーの責任でもある。テストの結果は意外なのもあったけど、解説を読んだら納得した。

2015/03/08

マガリ

万能なリーダーはいない。万能なチームはある。「才能」を活かしたリーダーを目指すべきだ。自信が成長の原動力となる。リーダーシップには4つの領域がある。実行力、影響力、人間関係力、戦略的思考力だ。これらは34の資質(強み)と強い相関がある。なぜ、優れたリーダーには人がついてくるのか。信頼、安定、希望、思いやりの4つの欲求を満たしてくれるからだ。自分に期待されることを把握することが大切である。実践編の「才能」に応じた強みの構築を薦める、ここは再読が必要な項だ。自分を知る、意外と難しいことだ。2013年3月刊行

2013/05/23

K(日和)

自分の強みがどこなのか知ることができる。ただ、それをより伸ばすにはどうすべきか、までは述べられていない。

2015/08/14

kanaoka 51

自己診断の結果、指導的立場とは程遠いが、収集心、戦略性等から参謀タイプといえ、現職のコンサル業との相性は良いようである。戦略的思考力に偏っているが、運命思考もかなり強いよう。企業運営がバラバラで混乱しているように見え、そこに統一性、コンセンサスを実現し、明瞭な組織としてのベクトル、分かり易い責任と権限関係、働きやすい職場環境の実現に向けて苦闘している自分の姿は、まさに運命思考の資質そのものと思える。

2018/03/18

しょうご

自分の強みをどう活かしていくのかがわかりました。

2017/02/24

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