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わたしのくつ (からだとこころのえほん)

わたしのくつ (からだとこころのえほん)

わたしのくつ (からだとこころのえほん)

作家
柴田愛子
まるやまあやこ
出版社
ポプラ社
発売日
2012-09-07
ISBN
9784591130599
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ジャンル

わたしのくつ (からだとこころのえほん) / 感想・レビュー

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たまきら

ちょうどばあばから素敵な靴を買ってもらい、うきうきしていたおたまさん。タイムリーでした。ちなみに彼女の「素敵な靴」は、アディダスのラニングシューズ。

2018/11/06

Maiラピ

モノを愛しんで大切にする心、なんだかあったかです☆汚れたらまた買えば・・・なんて思っちゃダメね。絵も昭和テイストでほのぼの。

2012/10/31

いっちゃん

わかるけど。よりによって雨上がりの日におろしちゃった!

2016/03/30

刹那

おニューを大切に使う気持ちわかるー( ・∇・)新しいノートとかはじめだけ綺麗にかこうとか思うもん!!(笑)一回よごれたりしたら、ごいごい使える(笑)息子にも気持ちわかるらしい(^o^)v

2012/10/27

遠い日

欲しかったかわいいお花もようの新しいくつを大切に思う気持ちが、いじらしくてかわいいな。新しいノート、消しゴムなんかにも、同じ気持ちを抱いたことを思い出す。履きたい、けど、汚したくない、その揺れる気持ちが、綴られてゆく。たくさんのてるてる坊主のしたで、窓に顔をつけている絵がいいな。

2012/11/22

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