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うちのにゃんこは妖怪です つくもがみと江戸の医者 (ポプラ文庫 た 11-2)

うちのにゃんこは妖怪です つくもがみと江戸の医者 (ポプラ文庫 た 11-2)

うちのにゃんこは妖怪です つくもがみと江戸の医者 (ポプラ文庫 た 11-2)

作家
高橋由太
出版社
ポプラ社
発売日
2021-09-07
ISBN
9784591171684
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うちのにゃんこは妖怪です つくもがみと江戸の医者 (ポプラ文庫 た 11-2) / 感想・レビュー

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デジ姫

豆腐小僧の章には泣けた。親が子を思う、子が親を思う、時代とともにその情が薄れつつあるのだろうか・・

2021/10/07

小梅さん。

今回もニャンコ丸とぽん太は自由すぎたw そこに、新しくお仲間がきてさらにパワーアップ。 医者のイネさんが凄腕すぎて無敵だ。 しかも、そっけないそぶりでありながらかなりの人情派みたいでさらに素敵。 がま蛙はいい気味だったわー。 でも、豆腐小僧の話は切なすぎた。 お互いを思う気持ちの深さが、、、 九一郎も、あまりにも重いものを背負っていて胸が痛い。 やっぱり、ああするしかないのかな、、、 どうか、どうか、辛い結末になりませんように、、、

2021/09/16

ドットジェピー

面白かったです

2021/10/14

hotate_shiho

よろずあやかし相談処には、妖怪絡みの悩み事が持ち込まれ、ニャンコ丸や妖怪たちと、みやび、九一郎が事件に挑む。しかし、九一郎の具合が悪くなり、みやびは変わり者の女医を紹介してもらう。凄く面白かったです。

2021/09/08

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