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ダンナさまは幽霊 (コミックエッセイの森)

ダンナさまは幽霊 (コミックエッセイの森)

ダンナさまは幽霊 (コミックエッセイの森)

作家
流光 七奈
宮咲ひろ美
出版社
イースト・プレス
発売日
2017-09-07
ISBN
9784781615653
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ダンナさまは幽霊 (コミックエッセイの森) / 感想・レビュー

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あん

幼い頃から“視える”体質の七奈と、長い闘病生活の末にこの世を去ったダンナさま・通称ハカセ。成仏できずに“霊体”となったハカセと七奈の奇妙な2人暮らしと、ハカセが成仏するまでを描いたコミックエッセイ。視える人も霊体もスピリチュアル的なことは一切信じていないけれど、「まぁこんな世界があってもいいよね」とファンタジーコミックを読んでいるつもりで読了しました。この本に書かれていることが本当なら、死ぬのもそんなに恐いことじゃないかも。

2018/03/19

真澄

スピリチュアルなことに疎いけれど、ハカセ(ダンナさま)の天国レポートは少し気持ちを楽にさせてくれる。

2017/10/29

かおりんご

コミックエッセイ。読みともさんの感想で気になって読みましたが、最近すごくキリスト教に感化されているせいか、死後の世界が受け入れられませんでした。あと、死んだ旦那からのメッセージも。丹波哲郎か!

2018/03/16

どあら

図書館で借りて読了。全部を信じているわけではないけれど、信じた方が自分が幽霊になった時に慌てないなぁ〜と思いました。(*^^*)

2020/01/17

ごへいもち

俄かには信じがたいけど、そうなのかとも思ったり

2018/03/14

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