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集合住宅をユニットから考える―Japanese Housing Since 1950

集合住宅をユニットから考える―Japanese Housing Since 1950

集合住宅をユニットから考える―Japanese Housing Since 1950

作家
渡辺真理
木下 庸子
出版社
新建築社
発売日
0000-00-00
ISBN
9784786901942
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集合住宅をユニットから考える―Japanese Housing Since 1950 / 感想・レビュー

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なりた

#NRTbook

2015/12/10

なりた

#NRTbook

2015/10/31

Ryo.S.

地方都市の中に集合住宅をどう位置付けていくか。生活を社会に対してどう開いていくか。考えさせられた。

2014/12/22

ほーらん

山本理顕、槇文彦、西沢立衛、妹島和世さんなど名だたる建築家たちが集合住宅に関する考え方などを語っている。 西沢立衛さんの森山邸において、仕切りや境界にボリュームがある庭を使って環境を生み出すという話は面白く、コレクティブハウスのあり方などの話も興味深かった。 機能主義が横行して最早建築家が絡んでいないマンションなどの集合住宅、モデルルーム的に一つの事例で判断させるのではなく全体とのつながり、周りとの関わり、環境との共生を感じることのできるようなコレクティブな集合住宅が理想なのであろう。

2021/07/13

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