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子ども版 声に出して読みたい日本語 2 柿くえば鐘が鳴るなり/俳句

子ども版 声に出して読みたい日本語 2 柿くえば鐘が鳴るなり/俳句

子ども版 声に出して読みたい日本語 2 柿くえば鐘が鳴るなり/俳句

作家
齋藤孝
江口 修平
出版社
草思社
発売日
2004-08-13
ISBN
9784794213310
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子ども版 声に出して読みたい日本語 2 柿くえば鐘が鳴るなり/俳句 / 感想・レビュー

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けいこ

「柿くへば」「蒲公英や」「痩蛙」「雀の子「」やれ打つな」「うまそうな」「名月を」「合点して」「空腹に」「わんぱくや」「春の海」「菜の花や」「月天心」「宿かせと」「古池や」「閑さや」「初時雨」「荒海や」「おもしろうて」「夏草や」「蛸壺や」「秋深き」「遠山に」「桐一葉」朝顔に」「人間を」「降る雪や」「竹馬や」1ページに1句ずつ俳句が入っていて、読み易い。俳句って意外にユーモラスなことと、言葉にするのに適していることに改めて気づかされました。昔、親しんだ句が出てくるとそれも嬉しい。

2015/02/11

ダンジ

むずかしいけどおもしろい。またよんでもいいよ。

2009/07/15

ゆうくん

子供の読書日記として覚書

2016/02/22

文歌

俳句のリズム感好きだな。幼稚園の子供達も飽きずに聴いてました。

2014/01/03

句を純粋に読んで楽しむ絵本です

2015/04/19

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