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これからの本の話をしよう

これからの本の話をしよう

これからの本の話をしよう

作家
萩野正昭
出版社
晶文社
発売日
2019-02-01
ISBN
9784794970756
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これからの本の話をしよう / 感想・レビュー

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すーさん

本はどう変化していくのか。メディア全体で見て、それを考えることができる本。「映画が本になる」というワードが出てくる。気になると思いますが、その意味は本書でご確認ください。

2019/04/20

yhirose254

いつの間にか、電子書籍が紙の本の代わりにKindleやらなんやらで読むものと慣らされていた。ワールド・ワイド・ウエブがそこら辺の機能はカバーしてしまったのかもしれないけれど、この本で紹介されているかつてのインタラクティブな要素を盛り込んだCD-ROMのようなしろものはどこへ行ってしまったんだろう。インターネットで手に入る情報はドンドン増えているはずなのにタダで手に入る情報に限界を感じるのは読書子のインターネット・リテラシーの未熟さの故?、ナドナド、いろいろモヤモヤがわいてくる読書体験なのでした。

2019/06/22

naoudo

【活字の海で】動き出す児童書の電子書籍化 : 日本経済新聞 https://www.nikkei.com/article/DGKKZO75855120X10C21A9MY5000/

2021/09/18

naoudo

講談社、アマゾンと直接取引 生き残りへ「二正面作戦」 : 日本経済新聞 https://www.nikkei.com/article/DGKKZO75888640X10C21A9TB0000/

2021/09/18

naoudo

https://www.jsjapan.net/

2021/09/13

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