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春を抱いていた afterward (ビーボーイコミックスデラックス)

春を抱いていた afterward (ビーボーイコミックスデラックス)

春を抱いていた afterward (ビーボーイコミックスデラックス)

作家
新田祐克
出版社
リブレ
発売日
2021-05-10
ISBN
9784799752524
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春を抱いていた afterward (ビーボーイコミックスデラックス) / 感想・レビュー

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ただただ涙。新田先生、素敵な一冊をありがとうございます!春抱、最高だな。

2021/05/16

tomino

それでも時間は経過するんだね。未来のある世界に少しだけ幸せを味わう。実を結ぶとはこの事かな。冬の蝉は好きじゃないけど、夏の蝉は好きになれそう。

2021/06/09

おかめいんこ

続きが読めるとは思ってなかった。もう感涙!最高でした‼︎

2021/05/15

chisarunn

ついにここまできたのね「春抱き」。読み始めたのははるか昔、あのころはまだここまで過激な描写のまんがはまれだった。(と思う)でも内容は今にして思えば真摯で重かった。自分でもこれが好きなのかどうか決めかねていた。でもいま、もう一度最初から読みたい、と思わせられるということはこういう真面目な人たちの話も好きなのかなあ。もし機会があれば読み直したい。

2021/05/24

仮面堂

未亡人岩城と洋介の寸止めぎりぎりぎっちょんな関係の色っぽさよ。はあ〜堪らん(拝)。『夏の蝉』来世ってか普通に子孫じゃんとか思っていたらラストは本当に物理的にもforever。いずれ何処かの星の神話になるんだきっと。

2021/05/10

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