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縛めのエクスタシー (プラチナ文庫)

縛めのエクスタシー (プラチナ文庫)

縛めのエクスタシー (プラチナ文庫)

作家
葵居ゆゆ
出版社
プランタン出版
発売日
2018-11-12
ISBN
9784829626542
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あらすじ

拘束行為での自慰をライバル視している従兄の竜尽に知られた上、首輪を付けられた玲夜。

その瞬間、矜持が溶けたのを認めたくはなかった。

だが緊縛され「ご褒美」に恍惚としている様を、異母弟の嘉人に見られる。
軽蔑の眼差しの嘉人に「お仕置き」として尻を打たれ犯された玲夜は、惨めなはずのそれに安堵してしまう。

「ご褒美」と「お仕置き」、三人での関係に玲夜が見出したのは──。

縛めのエクスタシー (プラチナ文庫) / 感想・レビュー

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さざなみ

あまり読んだことの無い作家さんでしたが、緊縛ネタと複数プレイにひかれて購入。 3人ともひどく歪んでいて、この3人らしい結び付き方に落ち着いたように思います。モノクロイラストがちょっと好みじゃなかったです。

2018/12/16

ゆんちゃん

真骨頂

2018/12/03

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