読みたい本がここにある

Facebook Twitter LINE はてブ Instagram Pinterest

ひろゆき流 ずるい問題解決の技術

ひろゆき流 ずるい問題解決の技術

ひろゆき流 ずるい問題解決の技術

作家
西村博之
出版社
プレジデント社
発売日
2022-03-15
ISBN
9784833424448
amazonで購入する Kindle版を購入する

ひろゆき流 ずるい問題解決の技術 / 感想・レビュー

powerd by 読書メーター

コルチャック

【おもしろい例に富んだ問題解決Tips】 リスクを「とんがらし系」と「わさび系」に分ける、という例えがわかりやすくて好き。そして「とんがらし系」は慣れの問題だから、そこにチャンスも潜んでいる、と。ゲーミフィケーションやベーシックインカムなど別の書籍などで見かけるアイデアも多いが、過去のバイトエピソード集が良い。「いろいろ体験・失敗してみる」⇨「自分の能力を客観視する」というのをちゃんと実践していて好感が持てる。何度かバイトをサボる描写が出てくるが全て「漫画を読んでいた」のが笑ってしまうし、嫌いじゃない。

2022/06/24

Tenouji

ひろゆき節、視点を変えるキッカケにどうぞw。

2022/03/27

コンチャン

オーディブルにて読了しました。ずるい、かどうかは捉え方次第だと思いますが、これを真似できるかどうかはともかくとして、違う角度で物事を見ることができる内容だったと思います。全てではないにしても参考にしたいな、と思う部分もいくつかあったので良かったと思います。

2022/05/08

カナン

クレーム対応の話はためになる。「小学生にマウンティングする」で吹いた。 「面接の練習をする」という発想はなかったので、関心してしまった。相変わらずのひろゆきだなぁという感想。

2022/06/24

ray

☆4 正直な人だな、と思った。物理的被害のない方法で、それほどずるくもない。今の時代は少し外れるだけですごく責められるから、普通の人はこっそりやるか、人の目を気にしてできない。問題解決。真の問題点は?よく調べる。ヒアリングは綿密に。最適解でも誰かは損をする。完璧よりも速さ。未来にとっての正解。丸投げ。パくる。ゴールを変更。負け戦は撤退。前提を疑う。人と違うやり方も試す。慣れるために数を打つ。極端な発想。検証は本番環境で。嫌われても損はしない。真面目だけでは社会を乗り越えられない。レール外の生き方も知る。

2022/05/13

感想・レビューをもっと見る