読みたい本がここにある

Facebook Twitter LINE はてブ Instagram Pinterest

勝利の神髄 1928-2016

勝利の神髄 1928-2016

勝利の神髄 1928-2016

作家
長田渚左
出版社
プレジデント社
発売日
2020-01-22
ISBN
9784833451512
amazonで購入する Kindle版を購入する

勝利の神髄 1928-2016 / 感想・レビュー

powerd by 読書メーター

いい意味でのクレイジー感に脱帽。「練習通りになんてできない。みんな火事場の馬鹿力で向かってくる。それ以上出すんだ。その馬鹿力は自分の欲に払った犠牲の大きさによって決まる」勝つ為の犠牲は厭わない。寝る飯以外は練習。給料の全てを食事に使う。勝利への「執念」頭が暖まるのでアップはしない。身体が硬い短所を生かした異例の泳法を確率。デタラメで結構。勝てばそれが常識になるんだという「発想力」執念と発想力。この2つがキーワードだと感じた。命懸けの選手達を思うと、どうにか7月開催してあげたいと想いが強くなった。

2021/05/12

☆ツイテル☆

フライヤー

2021/08/25

森田健作

オリンピック日本代表選手たちのクレイジーなエピソードが多数紹介されている。特に重量挙げの三宅選手の生活は常軌を逸している。

2020/06/01

感想・レビューをもっと見る