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祈りが護る國 アラヒトガミの霊力をふたたび

祈りが護る國 アラヒトガミの霊力をふたたび

祈りが護る國 アラヒトガミの霊力をふたたび

作家
保江邦夫
出版社
明窓出版
発売日
2019-03-26
ISBN
9784896343977
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祈りが護る國 アラヒトガミの霊力をふたたび / 感想・レビュー

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Lara

昭和天皇は、現人神だったのですね。「AIエンペラー」なるマシンが開発され、実際に稼働しているとは、全くの驚きでした。いやはや、驚嘆の連続でした。

2019/09/07

T坊主

益々読みたくなる保江氏の本。物理学者である氏は、多くのその学界人からは異端児と思われているのでしょうが、まもなく氏の言われている事、書かれていることが常識、真実だという日が来ると考えています。1.信じ込むことで思考が現実化する。2.神道の真髄は”常に今中にある”を目指す。その状態に溶け込む事。宇宙の一部になっていないと、宇宙は動かせない。中今の状態とは、この次の瞬間の事すら考えず過ぎ去った、ついさっきの事も考えず、ひたすら自分がこれまで研鑽を積んできた事をそのまま神に託している事。

2019/08/21

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