読みたい本がここにある

Facebook Twitter LINE はてブ Instagram Pinterest

ねむれないの、ほんとだよ (大型絵本)

ねむれないの、ほんとだよ (大型絵本)

ねむれないの、ほんとだよ (大型絵本)

作家
ガブリエラ ケセルマン
ノエミ ビリャムーサ
Gabriela Keselman
Noem´i Villamuza
角野栄子
出版社
岩波書店
発売日
2007-09-07
ISBN
9784001112023
amazonで購入する

ねむれないの、ほんとだよ (大型絵本) / 感想・レビュー

powerd by 読書メーター

たまきら

本当に怖いのかな、それともひきのばしなのかな。ママは本気なのかな、それとも寝かしつけようとしてるのかな。なんだかほんわかとあいまいな絵本です。オタマはやりすぎママとあどけない少年ににっこり。彼女、5歳になった今でも一人で寝たことがないからです。

2016/12/05

遠い日

眠れない子のために、あれこれ手を尽くすママ。眠れないのは怖いからとマークははっきり言うけれど、子どもの「眠れない」は想像力の働きすぎ。さんざんやれば、ほらやっぱり眠くなる。

2016/12/31

ごへいもち

読友さんご紹介本。私には濃すぎかも

2013/08/06

雨巫女。

《書店》眠れないとなかなか眠れないよね。なんかいい方法ないかなあ。

2012/08/23

punyupunyu

就寝時に読み聞かせ。5歳の次男は「オレ、眠れないんだよねー」といいながら、すぐに落ちてしまいました。

2013/03/28

感想・レビューをもっと見る