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おとり捜査官 4 嗅覚 (朝日文庫)

おとり捜査官 4 嗅覚 (朝日文庫)

おとり捜査官 4 嗅覚 (朝日文庫)

作家
山田正紀
出版社
朝日新聞出版
発売日
2009-06-05
ISBN
9784022645043
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おとり捜査官 4 嗅覚 (朝日文庫) / 感想・レビュー

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ヒコーキ雲

今回も志穂の地道な捜査が事件をあばいて行く。この巻も読み応えがあった。志穂が段々と囮から捜査員として活躍して行く。相棒の病状が心配なので次巻を早く読みたい。

2015/08/12

ジョナサン

相変わらずのおもしろさ。

2014/11/03

みすまりも

相変わらずテンポよく読ませるとこが好き。事件の発端から一気に話に引きずり込んでくれる。それにしてもあぁ、袴田さんが心配!

2012/09/22

ペトロトキシン

前作が何だか現実味に乏しい展開だったので、今回の現実感に満ちた作品に好感が持てる。相変わらずの主人公の閃きには驚かされるというか『本当かよ!』と突っ込みたくなってくる部分はあります。そして、被害者体質という当初の設定が段々と薄れつつあるのは気のせいなのでしょうか。

2015/12/13

魔魔男爵

リカちゃん人形連続殺人事件w。犯人がリカちゃん人形を偏愛しているサイコパスなので、事件の真相は誰にも推理出来まい。遠回しに天皇制批判しているのがさすが正紀!

2009/06/30

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