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こっそり行きたい 欲望ご利益神社 (メディアファクトリーのコミックエッセイ)

こっそり行きたい 欲望ご利益神社 (メディアファクトリーのコミックエッセイ)

こっそり行きたい 欲望ご利益神社 (メディアファクトリーのコミックエッセイ)

作家
ichida
戸部 民夫
出版社
KADOKAWA/メディアファクトリー
発売日
2015-03-13
ISBN
9784040674346
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こっそり行きたい 欲望ご利益神社 (メディアファクトリーのコミックエッセイ) / 感想・レビュー

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どあら

主人公が暗くて黒い~( ´△`)でも、参拝する内に浄化されていく。 ピンポイントの願い事をする神社ばかりなので、読んでて面白かったです(^^)

2015/11/27

れい

【図書館】主人公がやさぐれているので、話の持っていき方としては全然違和感なかった。神社に祭られている神様の言われなどが、とても面白かった。女の怨念というか、女として生きる哀愁が漂っている気がした。神社によってご利益がハッキリとしているみたいで、これから行こうとしている(ハイキングもかねて)ところも紹介されているので、参考になった。

2015/06/23

ルナティック

あぁ~私は「で、ねんで?」って感じで読み終わったのだが・・多分、自分的に新しい情報が無かったからかも?それと・・・最近知ったのだが、自分には「合う神社」「合わない神社」が、顕著(笑)に分かるので・・・つい、この神社、自分は全く駄目駄目だったに~と思ったからかも(苦笑)自分は、ウ~ンは本になってしまったです。ゴメンなさい。

2015/12/04

ぽけっとふくろう

 欲望のままでした。

2017/10/31

Yuuko Mutoh

東京と京都近郊の、恋愛や美容に関する御利益神社について、御祭神や境内のこと、参拝の仕方からおみくじ、お守りなど詳しく書かれている。 願い事がなくてもお参りが楽しくなるかも。

2021/05/30

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