読みたい本がここにある

Facebook Twitter LINE はてブ Instagram Pinterest

文豪ストレイドッグス (16) (角川コミックス・エース)

文豪ストレイドッグス (16) (角川コミックス・エース)

文豪ストレイドッグス (16) (角川コミックス・エース)

作家
朝霧カフカ
春河35
出版社
KADOKAWA
発売日
2018-12-04
ISBN
9784041069363
amazonで購入する Kindle版を購入する

文豪ストレイドッグス (16) (角川コミックス・エース) / 感想・レビュー

powerd by 読書メーター

ひつじ

与謝野先生の幼少期めっさ可愛かったです。ただ話が重くて悲しくなる。救いのない彼女の人生を思うと、もうなんか早く楽に休んで欲しいです。

2018/12/14

陸抗

与謝野の14年前の過去が悲しかった。傷だけじゃなく、心も治せたなら、ここまでの悲劇にならなかった?むしろ上司があれじゃなければ。どん底に落ちたと思われた探偵社が、まだ坂を転がり落ちてく。ここからの、反撃の手立てってあるのか。

2018/12/04

麻衣

はぁぁ!?モブキャラダトオモッテイタヨ(白目)

2021/10/22

ゆきの

好きなキャラの与謝野さんがメインですごく面白かったです。最後には驚く展開でびっくりしました。

2018/12/11

ℳℯ

★★★★★ 再読。与謝野先生の過去と5人目の猟犬の正体が明かされる十六巻。与謝野先生の過去は何度読んでも辛いし泣ける。最初は生意気としか思ってなかったけどどんどん乱歩さんのことを好きになっていって、最終的に大好きになったのは恐らくこれのお陰。そしてあのキャラのファンが絶句し叫んだであろう5人目の正体…初見ではめちゃめちゃびっくりしたことを覚えている。だってそんな仕草全く無かったやん…なんでお前…

2021/08/21

感想・レビューをもっと見る