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【愛蔵版】新世紀エヴァンゲリオン (4) ([バラエティ])

【愛蔵版】新世紀エヴァンゲリオン (4) ([バラエティ])

【愛蔵版】新世紀エヴァンゲリオン (4) ([バラエティ])

作家
貞本義行
カラー
出版社
KADOKAWA
発売日
2021-03-26
ISBN
9784041093702
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【愛蔵版】新世紀エヴァンゲリオン (4) ([バラエティ]) / 感想・レビュー

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nobugとミミ&モモ(双子姉妹)

コミックはテレビ版。でもテレビとは微妙に違う。なんか頭の中ではテレビ版と映画がごちゃ混ぜになってるので、読んでると混乱する。今回の付属グッズはイラスト集。今までは登場人物のイラストだった。愛蔵版はネットでは売り切れで、メルカリとかでは、結構高値がついてるみたい。来月の6・7巻で完結。結末はどうなってるのかな。

2021/03/27

MERLI

vsゼルエル編、コミック&アニメではここで初号機はS2機関を取り入れ半永久的に活動出来るようになり、新劇では綾波を助けたいというシンジの強い想いからガフの扉を無理やりこじ開けニアサードインパクトが起こったという…。まぁここが起点でしょうね、ここからは暗い空気というか、おどろおどろしい嫌な感じが醸し出されてくるんだよなぁ。それがエヴァだし、それが面白いと思う。

2021/04/09

参謀

対使徒ゼルエル戦。初号機の覚醒です。やはりここがエヴァという作品のターニングポイントかと思います。パイロットのコントロールから外れ、地上を獣のように這い回り、使徒を捕食。そしてエヴァの体を覆っていたのは装甲板ではなく、拘束具であったことが判明するというエヴァの恐ろしさが見えたシーンでした。ただ、やはりアニメ版の迫力は漫画で表現するのは難しかったですね…アニメでは語られなかった加持の過去がここで見れるのは貴重。

2021/08/01

すず

愛蔵版の4巻目 ゼルエル~ゲンドウの過去の話の少しあとまで エヴァンゲリオンといえばのゼルエル戦は映画だとかっこいい!だけれども アニメやコミックは少し怖い エヴァンゲリオンが人造人間としてよく描かれている巻でもありました

2021/04/19

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