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夢で見たあの子のために (8) (角川コミックス・エース)

夢で見たあの子のために (8) (角川コミックス・エース)

夢で見たあの子のために (8) (角川コミックス・エース)

作家
三部けい
出版社
KADOKAWA
発売日
2021-07-02
ISBN
9784041114582
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夢で見たあの子のために (8) (角川コミックス・エース) / 感想・レビュー

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トラシショウ。

「・・・金だ?復讐だ?「そんなモン」ドブに捨てて来い。俺はそんなくだらねえモンの1000倍!「大事なモン」に命張ってんだ!」。兄・一登の秘密と「タイムリミット」を知った千里。何とかして「火の男」よりも先に一登と接触して二人の命を救うべく足取りを追う過程で、どこか予期していた犯罪者としての兄・「三ツ目」の模倣犯の正体に気付く事に。それを知ってか知らずか、模倣犯もまた愛憎半ばする火の男と行動を共にしており・・・。前巻で少し描かれた「彼」にまつわる内容。これで答え合わせは大体済んだかな?(以下コメ欄に余談)。

2021/07/10

よしおか のぼる

何の話だっけ?

2021/07/04

YSHR1980

恵南や3バカがいなかったら千里も間違いなくこうなっていたんだろうなというのがよく分かる。

2021/07/03

毎日が日曜日

★★★★

2021/07/03

shonborism

怪しかったあの人の暗躍が遂に描かれ始め、全体の構図が見えてくる。一登の状況からみて、ストーリーはもう終盤に差し掛かっているのかな。

2021/07/22

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