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GUNSLINGER GIRL 12 (電撃コミックス)

GUNSLINGER GIRL 12 (電撃コミックス)

GUNSLINGER GIRL 12 (電撃コミックス)

作家
相田裕
出版社
KADOKAWA/アスキー・メディアワークス
発売日
2010-04-27
ISBN
9784048685672
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GUNSLINGER GIRL 12 (電撃コミックス) / 感想・レビュー

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exsoy

再読。クローチェ事件が語られる。テロ憎し。そして今までのヘンリエッタとはここでお別れ。積み重ねてきたものがほんの少しで壊れてしまう。辛い。

2014/12/13

☆kubo

クローチェ事件前のお話。復讐を誓う兄弟にとって、義体はやっぱり道具でしかないのか?ヘンリエッタが末期なのはどうしようもないけど…

2013/05/11

ゼロ

クローチェ事件の真相が語られることに。クローチェ事件を語る際に欠かせないのはエンリカ。二人の妹であり、目の話せない可愛い家族。籠絡されることのなかったジャンの妻のソフィアが登場し、人間味のある毎日を過ごす。過去のお話であるが、テンポ良く進み、飽きさせない。家族をなくした兄弟はジャコモに復讐を誓う理由が明白で胸を締め付けてくる。そしてアンジェリカに続き、ヘンリエッタも末期状態に陥る。ヘンリエッタは他の義体に比べ、エピソードが少ない。あくまで身代わりとして見られていた部分が多く、このまま撤退するのは悲しい。

2012/12/24

YO-HEY@紅蓮ロデオ

終わりに近付いているのでしょう。主人公格だったヘンリエッタの状態悪化に伴う寿命の危機。過去編の悲しいすぎますよ。みんなが生き残るエンドなんて最初から期待していない。少女たちが幸せだっと胸を張れるエンドを期待しています。

2010/05/04

まふぃん

復習は連鎖される。

2018/03/02

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